2010年10月22日



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私もリアルタイムの目撃者: 太陽の周囲に飛ぶ地球サイズの飛行物体が今再び米国で話題に



(訳者注) ディスクロージャーTVにアップされていた画像に適当な日本語をいれました。これが起きたのは今年1月のことです。私自身、この現象を、当時、リアルタイムで何日も見続けたひとりです。

そのことについては動画の下に注釈しておきます。





(訳者注) これは、今年 2010年の 1月の末頃から発生して、しばらく続いた現象で、まあ・・・私は当時やっていたブログで、偶然これを知って、毎日ずっと NASA の太陽映像をモニターしていました。そして、たくさんの画像を保存し、まあ、実際にはとても楽しんでいたのですが、そこで NASA がおこなったことは、サーバからの画像の削除と修正だったんですね。

たとえば、こんなのが太陽の周囲に写っていました。
私にはその時、「物体の形」に見えました。










何もしなければ、それはたとえば映像の歪みとか、そういう理由でOKだったはずなのに、 NASA はこれが画像に写るたびに修正した。その数は10枚や20枚ではないです。「これが何か」というのはどうでもいいのです。 UFOだろうが、影だろうが、重力の歪みだろうが、でも、 NASA はいつも翌日にはそのリアルタイムの画像をサーバから消して、別の画像をアップしていました。

私の不信はそこから始まりました。

まあ、しかし、私は、米国の大勢が言うようにこれが太陽系外の文明を持った者の巨大な宇宙船だと考えているわけでもないです。


ひっかかっているのは、単純な話なことで、

「 NASA は2010年1月に自分のサーバの画像に修正を加えた」。

という事実です。
それはどうして行う必要があったのか。

たとえば、このブログの 10月09日のこの記事、

土星の衛星ディオネの後ろを通過する直径1000キロ以上の巨大な物体

ここでも、仮にこれが真実なら、 NASA は同じように画像を修正してから、公にアップしています。報道されるのは、「修正後」の写真です。

私は、この太陽の回りを周回する多数のものたちに関して忘れることはないと思います。


参考資料として、大紀元日本に3月に載せられた記事があります。
ここから抜粋して掲載しておきます。

また、米国のこちらのブログの記事に、英語ですが、集大成と言える特集記事があります。

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参考記事:

太陽周辺に群がる巨大なUFO群=米メディア(大紀元日本 2010年03月22日)


m49800.jpg

・白い点は地球よりも大きい宇宙船である(NASAサイト映像写真)

今年の1月18日前後にアメリカ航空宇宙局(NASA)の太陽を専門に観測する立体宇宙船は太陽周辺で群がる巨大なUFOを記録し始めた。

観測関係者によると、これらの未確認飛行物体(UFO)は「活動をしている模様」だという。何故なら、異なる時間で撮影された多くの立体写真に写ったこれらUFOは異なる位置にいたからだという。さらに、すべてのUFOは巨大であるのが特徴で、最も小さいものでも地球と同じくらいのサイズだという。

一方、もしこれらのUFOが恒星または彗星だと仮定すれば、少し前に発生した太陽の強大な吸引力に吸い込まれた彗星と同じ運命を辿ったはずである。量子物理学者のナッシム・ハラメイン(Nassim Haramein)氏もこれが大きな彗星だとしたなら、彗星の尾っぽもはっきりと見えるはずだという理論を展開した。

子物理学者のハラメイン氏は、今回の写真とビデオについて、目に見える地球と同じ大きさの未確認飛行物体は巨大な宇宙船又は時空を飛び越えられる大型宇宙船だとし、彼らは太陽をブラック・ホール又はスター・ゲートとして利用し、われわれ太陽系を探索していると量子物理学の角度から分析した。


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