【日記】 の記事一覧
2015年04月23日

・Dizziness
この2ヶ月くらいの間は基本的に「めまい」と共に生活しているのですけれど、何が関係している周期なのかわからないですが、症状が激しい時と、そうでもない時の「周期」があって、3日ほど前から結構激しいのです。
めまいそのものには慣れてきているのですが、今日のめまいは「パソコンの画面や文字がブレて、読み書きが難しい」ほどのもので、記事を読んだり、長く文字を書ける状態ではなく、お休みさせていただきます。
まあ、この今のめまいのもととなったと考えられる病気の説明にあります「ふらつきは数ヶ月あるいはそれ以上継続する事はある」というようなものの場合ですと、めまいそのものが続くことは覚悟するしかありません。
それにしても、今日のように読んだり書いたりするのにも差し支えるほどなのに、生活上は何ともないというのは、小脳の慣れのお陰なんだと思います。耳が原因の様々なめまいが次第に軽快化していくのは、前庭とか三半規管などの平行機能の異常な情報を「小脳が補正してくれる」ためのようです。
大したもんだと思います。
そして、また今日もポストに「本」が届いていました・・・。
読み終える時間に、本の届くサイクルがまったく間に合っていなくて、私の机(私は椅子の生活が苦手で、若い時からずっと座卓です)の横のサブパソコン机がどかされ、下のような状態に・・・。

とはいえ、今日は本を読むこともできなそうです。
症状というのは、どんな症状でも苦しいものでしょうけど、以下の言葉を書いておきたいと思います。
シュタイナー『薔薇十字会の神智学』より
病気に耐えると、しぱしば来世で特別美しい体に生まれる。肉体の美しさは、多くの場合、前世における病気をとおして得られたものなのである。
美は病気とカルマ的な関係を有しており、病気の成果なのである。
特別に、カルマだ前世だと信じなくとも、何か病気や苦痛をお持ちの方は、この世にはそういうような見方もあると、病気や苦痛の意味のとらえ方を少し変えてみるという試みも悪くないかとも思います。
それでは、改善いたしましたら、また更新させていただきます。
週末には比較的大きな外出がありますので、明日には少し良くなっているといいのですけれど。
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日記
2015年01月06日
年明けの 1月2日くらいから、頭痛やら、ものすごい肩こりやら、めまい的なものとか、あまり体調的には良くなかったんですね。今日の午後はそのピークな感じでして、ボーッとしたまま、ほとんど何もできずに終わってしまいました。
思い出しますと、私は「地球の地磁気が乱れた時に、全体的に体調バランスが崩れやすい」という傾向がありまして、太陽の写真を見ましたら、昨日くらいまで、わりと巨大な「コロナホール」が発生していました。
下のは一昨日の太陽の写真です。

・Spaceweather
太陽に巨大なコロナホールが発生すると、「太陽風」が発生しやすくなることが知られていて、つまり、地球の地磁気が乱れやすくなるのですね。
このコロナホールは、12月の末くらいから拡大し始めていましたので、暮れから昨日くらいまで地球の地磁気はわりと乱れて続けていたのだと思います。
今日はもう地磁気嵐みたいのは収まっているはずですが、何だかどう表現していいのだかわからないのですが、めまい的なものと体がビリビリするような感覚が続いています。
お昼過ぎに「来たるべき地球のかたち」に、
・北極からの旋風「極渦」が氷点下50℃超えとなる前代未聞の寒波をアメリカにもたらす見込み
2015年01月06日
という記事を書いたのですが、その後、 In Deep で書こうとしていた記事を翻訳を始めたのですが、どうも、それ以上作業するのは無理そうでしたので、途中までにして休みました。
今日はこのまま休ませていただこうと思います。
それにしても、上のアメリカの大寒波ですけど、全土ではないですが、氷点下 30℃とか、氷点下 50℃だとか、冗談にならないレベルまで気温が下がるみたいですので、アメリカの該当地域にお住まいの方はお気をつけ下さいね。「わりとすぐに凍傷に陥るような気温」だとのこと。

・Daily Mail
そんな感じで、何となく、体調的にパッとしない最近ですけど、そういう時はそれはそれで仕方ないですしね。精神的にも「不安」な感じを残したまま 2015年に入ったということもありますし、いろいろとバランスが崩れているのかもしれません。
いずれにしても、皆様もくれぐれもご自愛下さい。
タグ:コロナホール
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日記
2014年10月04日
数日前……というか、時期としては御嶽山が噴火した頃から、うちの子どもの調子があまり良くなかったのですが、昨日ついに 40度クラスの熱を突然(徐々に上がるのではなく、急速に)出しまして、一晩中それが続き、今日は病院に連れていったりしていました。
そのため、昨晩はあまり私も眠っていなかったので、さきほど眠って起きたら、もう夕方でした。
そんなわけで、今日は通常の記事の更新はお休みさせていただきます。
子どもの熱は今は下がりました。
まあ……風邪(を含む何らかの感染症)……なんでしょうけど、熱以外にまったく症状がないあたり、6月の終わりに私が経験しました「不明熱で復帰不明」という記事に書いたものとも似た感じもないではないです。
子どもたちの重い発熱の感染症が流行しているようです
しかし、なぜ、わざわざこんなちょこっとした記事をアップしたかといいますと、うちから一番近い小児科は予約制なんですけれど、昨日、予約をしましたら、予約状況が大混雑のようで、
「ふだんの診療時間を延長することにしました」
ということで、何とか予約できたんですが、インフルエンザが流行しているようなシーズンでも、こんなにその小児科が混むというのはないです。実際、そこのお医者さんが、少し以前、「ものすごい熱を出す風邪が、かなりはやっているんで、熱が出たらすぐ来てください」と言っていました。
その通りになっちゃったわけですが。
私の友だちの幼稚園児の子どもも先日 40度を越える熱が3日続いたと言っていたことがありました。
これらは、総称すると「風邪」なんでしょうけれど、詳細な定義はともかく、発熱に至る「子どもの病気」が何だか異常に流行っているようです。
なんかこう、ウイルスさえも子どもたちをターゲットにしているような気配が全世界で感じられるみたいで、虚弱なうちの子などはこれから大丈夫なのだろうかと不安にもなりますが、まあ、できることに対処していくしかないですけれど、お子さんのいる方はお気をつけ下さい。
単なる風邪と思っていたら、急速に悪化することもあったりしますから。
この「子どもの病気」については、アメリカでもいろいろと起きていまして、「来たるべき地球のかたち」の、
・アメリカの子どもたちを襲う重大な呼吸疾患の病気の感染地域が「全米 38 州」に拡大
2014年09月28日
などで書きました、
エンテロウイルス EV-D68
という、ほぼ子どもだけがかかり、そして、とても激しい呼吸器症状を呈する病気が大流行しているのです。
上の記事では、 9月 25日のニューヨーク・タイムズの記事をご紹介していますが、
シカゴのメディスン・カマー小児科病院では、緊急治療室が搬送された子どもたちで満員になり、新たな子どもの急患を受け付けることができず、救急車で運ばれてきた子どもたちを他の病院へと転送したことが、先月3度もあった。
のようなことも起きていて、集中治療室や緊急治療室が満員の状態になっているという場所もたくさんあるようです。
10月 2日の AFP では、
・米国の子ども襲うエンテロウイルス、北東部で初の死者
AFP 2014.01.02
という記事があり、ついに亡くなった人も出ています。
そして、昨日の米国 Epoch Times には、
・Enterovirus D68 Confirmed in LA
(エンテロウイルス D68 が、カリフォルニア州でも確認)
Epoch Times 2014.10.03
という記事があり、この子どもだけをおそう重い呼吸器疾患が、全米に拡大する気配を見せています。
今年の2月に書きました、
・病気の時代 : 太陽活動での地磁気の乱れが誘発するもの。そして「新種」の病気の出現に震え上がるアメリカ国民
2014年02月27日
の中に「米国カリフォルニアで拡大する悪夢のような病」というセクションがあり、そこにも、アメリカでポリオのような神経麻痺症状が出る原因不明の病気が流行していることを書いています。
何だか、どうも病気までもが子どもを中心に狙っている気さえします。
これらからイメージしてしまうのは、旧約聖書「出エジプト記」に記述されている「十の厄災」の最終目的、
すべての初子を撃つ
というものでもあります。
この「すべての初子を撃つ」という概念に関しては、過去記事の、
・パンドラの箱が開いてしまったかもしれない2014年
2014年07月22日
などに書いています。
病気のパンドラの箱だけは開いてほしくないとは思いますけれど、理由はわからないながらも、何となく「意図的な感染拡大」の雰囲気も見えそうになっているエボラもそうですが、自然の流れにせよ、何かの意図にせよ、何かの方向に進んでいる、あるいは進ませているような感じがあるようです。
そういえば、私の夢の中で……まあ、夢は相変わらず、別の世界的な進行を見せているのですが、昨日の夢で、
・黒いネコが巨大化して大きな翼を持つ悪魔のようなものになったもの
と
・白いネズミが巨大化して白い翼を持つ天使のような形となったもの
の「二人の戦い」が上空で繰り広げられる光景を見ていました。
いちおう、白い方が勝ったんで、起きた時は少し安心しましたが。
これから台風もきますし、いろいろきますけれど、いろいろとお互い気をつけてがんばりましょう。
それでは、だらだらと日記を書いてしまいまして、すみません。
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日記
2014年06月27日
今朝、体中の関節が痛く、そしてものすごい悪寒で午前5時頃に目が覚めました。
「風邪かな」と、熱を測ると 37.5度くらい。
大したことはない熱とはいえ、痛みと悪寒がひどく、寝られないまま6時頃にもう一度体温を測ると、「 39.1度」。
「あー、こりゃ風邪じゃない」
昨日までまったく風邪の前駆症状のようなものがなかったことに加えて、その時点でも、「症状が熱だけ」なのです。
熱だけといっても、39度を越えてくると、かなり厳しい。
一番近くの病院くらいまでなら歩けそうだったので、その病院に。
はじめて行く病院でした。
実は私は今住んでいるところに越してきてから、3年近く一度も熱を出したり風邪を引いたりはしなかったので、内科とは縁がなかったのです。
ただ、7年くらい前、東京の西荻に住んでいた頃、どれだけ検査しても原因のわからない熱を数ヶ月に一度の割合で出していたことがありまして、その時は体温が 41度に近くなったりしていたのですが、
「また、あんなのだとやだなあ」
と思いつつも、近所のお医者さんの診断と、簡単な検査ではやはり「原因はわからない」ものでした。
そんなわけで、今、フラフラになってこれを書いていますが、座っているのも一苦労で、今日明日あたりは普通の記事の更新は無理そうです。
ちなみに、不明熱の定義は、こちらによりますと、
38℃以上の発熱が2,3週間以上続き、詳しく調べても原因が分からない場合に「不明熱」と診断します。不明熱の70%は感染症です。
ということで、今回の私のような「単発の発熱」は不明熱にはあたらないようです。
また、103歳のお医者さんとして名高い日野原重明さんは、こちらに下のように記しています。
不明熱の原因
米国の感染症のある研究者(P.H.Kazanjian)によれば、不明熱の原因としては、感染40%、悪性腫瘍20%、膠原病15%、その他15%、原因不明10%と発表されている。
日本病院総合診療学会の報告では下くらいの率です。

▲ 主訴に発熱(不明熱を含む)がある患者の内訳(138例)より。
精神科のジャンルでも熱があるのですね。
いろいろと理由はあっても、「多くは何かの細菌かウイルスに感染していることが多い」わけですが、それが何か特定できなければ、対象療法しかないんですね。熱が上がりすぎたら下げるという方法。
それにしても、このトシでの 39度はなかなかハードであります。
わけのわからない症状や病気はいろいろとありますし、皆様も重々ご自愛くださいね。
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日記
2014年04月16日

・からだの常識より。
実は昔と比べれば、感染症みたいなものにはあまりかからなくなっているんですが、それでも1年か2年に一度くらいは、風邪みたいなものにかかります。
今回も2日ほど前から風邪(みたいなもの)になっていまして、今日は、いろいろとやろうとしている時に、「ヨロッ」ときまして、「ああ、これは休もう」と思いましたので、通常の更新ではないです。
ただひとつだけ、先日の、
・インターネット史上最悪で、かつ破局的なセキュリティ危機が発覚。個人情報からカード番号、バスワードまですべて流出する可能性が内在する欠陥の存在が明らかに
2014年04月12日
という記事を書いてそのままだったのが気になっていまして、少しその後のことを書いておきます。
その後、報道では、
・OpenSSL、欠陥狙い不審アクセス急増 (日テレNews 2014.04.15)
インターネットでやり取りする個人情報などを暗号化するソフトに欠陥が見つかった問題で、この欠陥を狙い情報を盗み取ろうとするアクセスが急増していることが警察庁のまとめでわかった。
とか、
・OpenSSLの脆弱性で初の被害、カナダや英国で発覚 ( ITmedia 2014.04.15)
カナダ歳入庁は4月14日、何者かがこの脆弱性を悪用して、納税者約900人の社会保障番号を同庁のシステムから削除していたことが分かったと発表した。
など、すでに多少の被害は出ているようです。
状況的にはこの程度では済まないことはあり得るというのはともかくとして、どうしてこんな問題が起きたのかは、4月16日のウォールストリート・ジャーナルの記事「ハートブリード、「破局的」状況は起こり得る―「秘密鍵」取得テストで成功した人も」という記事をお読み下さるとわかると思うのですが、全世界で何十億人の人たちがインターネットを使っているかはわからないですが、その「セキュリティの根幹」を支えている人の数は、ウォールストリート・ジャーナルから抜粋しますと、
問題は、インターネットセキュリティーの大部分を、ボランティアメンバーを中心とするわずか11人のチームが、100万ドル(約1億円)に満たない予算で管理していることだ。
ということなんです。
何億人ものインターネットユーザーのセキュリティは、実は 11人程度のボランティアの人たちの活動が中心で支えられていたということがあるのです。
インターネットの発展は何かを忘れて進んできてしまっていたようです。
便乗を含む悪質メールにご注意を
それはともかくとして、こういうニュースなどで、様々な警戒心を持つ方も多いと思うのですが、「その警戒心を逆手に取る」ようなスパム(悪質な迷惑メール)のたぐいにご注意下さい。
下のはすべて実際に私のところに来たメールの数々です。
文面の悪質さも最近はグレードアップしています。


文面で言われた通りにリンクをクリックしますと、それぞれ、どうなるのかはケースバイケースでしょうけれど、良くないプログラムを仕込まれたり、良くないサイトに導かれたりする場合も多そうな気がします。怪しいと思ったら、「リンクを安易にクリックしない」というのは大事なことです。
以前もこちらの記事などでも書いたかもしれないですが、「ウイルスソフトをインストールしているから大丈夫」という考え方は、今ではすでに過去のものとなっている部分が多少あります。
しかし、メールの中には実際に自分の契約しているサービスなどから、「パスワードの変更に関しての正式なお知らせ」も送られてくることもあるわけです。
そういう「正式なメールとの違いをわからなくしている」悪質な迷惑メールも実際に多数存在します。そういうこともあり、なかなか厄介ですが、 Gmail や Yahoo! メールの迷惑メールのフィルタはかなり優秀で、多くは上のような悪質なスパムは受信箱に入らないと思います。
しかし、いろいろと手が込んできているご時世でもありますし、「自分の意志でパスワードを変更した時」以外に受け取ったメールや、あるいは上のように、お金のことについて書かれてあるものは気をつけて下さいね。
生物も宇宙もそのすごさはまだわからないことばかり
そういえば、国際宇宙ステーションに滞在中の若田光一さんが、アフリカに住む蚊の一種の「ネムリユスリカ」の幼虫をカラカラに乾燥させてから2週間後に蘇生させたという実験のプレスリリースが出ていました。
乾燥させた蚊の幼虫を宇宙で蘇生させたプレスリリース

▲ 農業生物資源研究所「ネムリユスリカを使った宇宙での微小重力影響実験」より。
ネムリユスリカの幼虫とはこんなのです。

▲ 京大呼吸器外科「水で戻すと蘇生する昆虫の乾燥耐性メカニズムの解明」より。
ちなみに、このムリユスリカは、過去には「宇宙環境にダイレクトに曝露させて 31か月後に地球で蘇生」という実験もおこなわれています。
農業生物資源研究所の黄川田隆洋さんという人の講演の記録がこちらにあり、そこには、
1回目は2005年。プログレス補給船に乾燥したユスリカの幼虫を乗せ、宇宙ステーションのモジュールの中に持って行き、210日間おいた。地球に戻ってきてから水で戻したら、ネムリユスリカの幼虫は生き返った。
2回目は宇宙空間に出してみた。ガーゼに包み、さらに専用容器に入れ、宇宙環境にダイレクトに曝露させた。13か月、18か月、31か月後とそれぞれ地球に戻して確認したら、きちんと生き返った。
宇宙船は90分間で地球を一周して100℃の日なたとマイナス100℃の日陰を通過する上、宇宙線もとても強いので、プラスチック容器は解けて原型をとどめていなかった。そんな容器に入っていた乾燥幼虫は、長いあいだ宇宙空間にさらされていたにも関わらず、見事に生き返った。
強いですねえ。
いろいろ興味のあることも多いですが、今日のところは風邪(のようなもの)のウイルスの助言に従い、横になろうと思います。
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日記
2014年03月13日
今日は病院を含めて、いろいろと用事をこなしていましたら、帰宅が夕方になってしまいまして、通常の記事の更新の時間がなくなってしまいました。
本当は、下の写真のロシアで、「史上最大の人工ブロックによって作られた遺跡」が発見されていたことだとか、行方不明になっているマレーシア機の乗客への「携帯がまだ通じている」という話とかを書きたかったんですけど、時間がなくなってしまいました。
ロシアの謎の遺跡

▲ 2014年3月10日の InvestmentWatch より。このような巨大な岩が下のように高く積まれているという「どのように作られたのかまったくわからない」というような遺跡が見つかっていたようです。

▲ 同じ InvestmentWatch より。
まだマレーシア機の乗客の携帯電話に通じているという話

▲ 2014年3月12日の英国デイリーメールより。最初に報じたのは、米国のワシントン・ポスト。
まあしかし、それらの内容をご紹介するような時間はできませんでした。
病院というのは眼科なんですが、ちょっと思うところがあって、朝一番で行きましたら、眼圧の異常な高さから始まり、最終的には以下の検査をするはめに。
右静的量的視野検査
左静的量的視野検査
角膜曲率半径計測
屈折検査
矯正視力検査
細隙燈顕微鏡検査
精密眼底検査
精密眼圧測定
これは明細書から書き写したもので、どれがどの検査なのやら、よくわからないのですが、待ち時間を含めて、なんだかんだと数時間、眼科におりました。
もともと「眼圧が異常に高い」というのは、10年以上前に言われたことがあり、これは一般的に緑内障の予備軍だそうで、視野が少しずつ欠損していくというようなことになりやすいそうです。
その時に「定期的に検査を受けて下さい」と言われていたのですが、 10年間それを忘れておりまして、ちょっとした症状でそのことを思い出しまして眼科に行きましたら、お医者さんもビックリするほど高かったと。
まだ視野の欠損は始まっていなかったですけど、長い年月で進行していきますから、宿命ですね。
そしてこれには根本的な治療法が存在しないのですよ。
それにしても、こちらに越してきてから、出会うお医者さんたちは何科にかかわらず、皆さん、とても熱心で親身になってくれるお医者さんたちが多いです(それだけに待ち時間がどこも長いですが)。
帰りに他の用事を済ませた後、これは上の眼の検査とは関係ないですが、最近視力が落ちたので、帰りに眼鏡屋さんに立ち寄りました。
「仁義なき戦いの小林旭みたいな眼鏡でも買おうかな」
と思いました。

▲ 40年前の小林旭さん。かっこええ。
そういうのをかけてみたんですが、私がかけると、「なんちゅうか本中華」時代の大橋巨泉のようにしかならなく、やや違うものにしました。

▲ 本中華 のCM (70年代後半)の大橋巨泉さん。
そういえば、この眼鏡屋の店員さんも異常なほどいい人でした。
それにしましても、年をとると厄介な病も増えますね。
若い時から多いですけど。
明日は普通に更新いたします。
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日記
2013年10月17日
最近になって気温が急激に下がったことが原因というわけでもないんでしょうけれど、風邪・・・かどうかは不明ですが、目覚めるとふだんない感じの結構強いダルさがありまして、今日は一日横になっていました。
思えば、もう 50代とかなんですから、たまには健康診断とか受けたほうがいいとは思うのですけどね。
いわゆる定期健康診断というものを最後に受けたのは、記憶が曖昧ですが、確か 15年くらい前だと思います。それ以来、健康診断って受けたことないんですよね。
でも、うまくできたもので、大体 10年に1回くらいは倒れて救急車などで運ばれることがあって、そういう時には大抵、救急病院で精密検査をしてくれますので、それで補っているという感じですかね(倒れた後では補ってないだろ)。
いずれにしても、本当に急に寒くなってきましたので、皆さんもお気をつけ下さい。
北海道では、昨日かなり早い初雪が降ったらしいですけど、時期はともかく「台風と初雪が同時に」というのはちょっと聞いたことがないです。

▲ 10月16日のハザードラボより。
最近、寒さのニュースはあまりご紹介できていなかったですけれど、世界中でスゴイですよ。下のは先週のドイツのニュースです。ドイツ、オーストリア、スイスで大雪によるカオス状態になっていたようです。

▲ n-tv より。
そういえば、アメリカのウェザー・アクションという気象関係のサイトが、「今年の冬は(特に米国や欧州)ものすごく厳しくなる」ということに関しての特別書類を出したりしていました。
その中に下のような「準備を! 10月後半に米国、英国、ヨーロッパなどに危険な天候がやってくる」という表現があったり。

▲ Weather Action より。
いずれにしても、あまり明るい報道はない感じですけど、どんな世の中でも、「健康は大事かもなあ」と体調を崩すたびに思います。皆さんもお体お気をつけ下さい。
私もこれからは5年に1度くらいは健康診断を受けようと思います。
そんなわけで、今日はもう少し休ませていただきますので、このあたりで失礼します。
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日記
2013年09月14日
昔から気圧の変化に弱くて、心身どちらにも来てしまうんですが、今日の午後から非常に調子が悪くなってしまいまして、途中まで記事を書いていたんですけど、最後まで書き上げるのは無理みたいで、お休みとさせていただきます。
まあ、吐き気とかめまいとか気絶感とか、若い時から繰り返しているものなのですけど、何十年やっててもキツい時にはキツいですねえ、情けないことに。
台風が来ているので、その関係かなあとは思うんですけど、今年はこれまで台風が近づいても、こんなように具合が悪くなることがなかったですので、私の住んでいるあたり(関東)もなにがしか影響を受けているのかもしれません。
大した台風じゃないと思っていたんですけど、今日( 9月 14日)の午後4時の時点で下みたいなものすごく大きな台風になってるんですね。

このまま本州を直撃するみたいですが、強い勢力ではないので、被害の心配はさほどないはず・・・と思いたいですけど、これだけ体感が悪いと、変な心配感も湧きます。
先日、こちらの記事で書いたんですけど、ルーマニアで、「6時間で2ヶ月分の雨が降った」という出来事がありました。豪雨の規模もどんどん激しくなっています。
私の体調や体感のほうはどうでもいいですけれど、この大きさだと、日本列島全域で連休は一応気をつけて行動したほうがいいかもしれないですね。
タグ:台風18号
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日記
2013年09月08日
土日と更新できませんでした。
昨日、遠方・・・といっても、そんなに遠方ではないんですが、やや遠方から知り合いが突然やってきました。
学生時代からですので 30年くらい前からの知り合いですが、今年、生活環境が大きく変化するそうで、激動の前に遊びに来たようです。
最近、昔の知り合いに「環境(特に住む場所)を変えたい」と考える人が多く、それでも普通に仕事をして生活している限りはそうそう大きく環境を変えるというわけにもいかないわけで、考え続けて1年2年と経っていく、というようなパターンが多いです。
私もそうですけれど、子どもがいるとさらに環境の変化は難しいです。むしろ何か大きな出来事などがあって、変化するしかないような状況があったほうが、背中を押してくれそうな感じはしないでもないです。
うちのこどもはこの夏に行った福島の自然が気に入っていて、「住むならああいうところに住みたい」と言っていたので、それはいいことだと思うのですけれど、でも、うちの子どもなどは「北国の冬の厳しさ」を知らないですからね。
北海道もですが、冬のキツさを知らずにそう簡単に北国は住めるものではないです。
特に冬の雪の量と寒さの厳しさは年々増していますし。
私自身は可能なら将来的には福島か高知かどっちか(それぞれ明確な理由があります)に住みたいなあと思っていますけれど、いつ頃の将来になることか、あるいは寿命が尽きるほうが早いかも。
時間は存在しないけれど「時代」は流れていくわけで
昨晩は何軒かハシゴした後、最後に、家の近くにある沖縄料理屋に行き、奄美出身のご主人と話しているうちに、ご主人が三線(さんしん/沖縄の楽器)を手にして私たちの横に座り、特に常連でも何でもない私たちの前で三線をつまびきながら、何曲も沖縄の歌を歌ってくれました。
基本的に沖縄の歌が好きな私は大満足の夜でした。
今朝、知り合いは帰っていきしまたが、
「これからどうしていこうかねえ」
というようなことを話すはずだったのが、ドンチャン騒ぎで終わってしまいましたが、時代の流れというものは本人がどう思っても、それは続いていくわけで、「流されていくのもいいんじゃないの?」というような感じの無言の合意というようなものもあったように思います。
そういえば、沖縄民謡といえば、私の好きな嘉手苅林昌(かでかる・りんしょう)さんが歌う「国頭(くんじゃん)ジントウヨー」という曲があります。
原曲は、沖縄の言葉ですが、こちらのページで内容を日本語にしてくれていまして、歌の意味は要するに「どんなところに住んでいても、場所ではなく、本人の心が大事」という意味の歌のようです。
国頭ジントーヨー
どんな山原の枯木の村里であってもいらっしゃい貴方
花も咲くよ
貴女が云うので山原に来たら
野山は若々しく眺めはなんと美しいことよ!
野辺のたくさんの草が芽吹く頃は
私も年頃の花も咲くよ
山原の泉 真水が沸いている
いつでも若々と緑が濃くなるよ
貧しい中も心合わせて
一人ひとりが補い合って頑張っていきたい
互いに住み馴れれば
山国も都思う仲なので大事なのは心こそ
山国に居ても町の方に居ても
心の持ち方が大切
人となりが大切
花も咲くよ
貴女が云うので山原に来たら
野山は若々しく眺めはなんと美しいことよ!
野辺のたくさんの草が芽吹く頃は
私も年頃の花も咲くよ
山原の泉 真水が沸いている
いつでも若々と緑が濃くなるよ
貧しい中も心合わせて
一人ひとりが補い合って頑張っていきたい
互いに住み馴れれば
山国も都思う仲なので大事なのは心こそ
山国に居ても町の方に居ても
心の持ち方が大切
人となりが大切
というわけで、土日はお休みしましたが、明日からまた更新させていただきます。
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日記
2013年07月13日

▲ 日本の猛暑は海外でも報道されはじめています。Terra Daily より。ただし、上の12名というのは正確には「東京だけで」となります。皆さんも体調にはお気をつけ下さいね。
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昨日、子どもが倒れまして、太陽の記事の続きが書けませんでした。子どもはすでに良くなっているのですけど、昨日のことで私が疲れていて、ちゃんとした翻訳や調べ物はできない感じですので、太陽の話の続きは明日にでも書きたいと思います。
緊急病院での午後
昨日、小学校から連絡があり、うちの子どもが体調不良なので迎えにきてほしいという連絡がありました。
帰宅した後も嘔吐を繰り返したりといろいろあり、徐々に顔色も悪くなっていきまして、地元の保健所等に電話で相談すると、すぐに救急車を要請する運びとなりました。
来ていただいた救急の方々がしばらく問診をしたり、様子を見てくれていたのですが、吐くものが胃に残っていないのに胃液を吐き続けて苦悶する子どもの状態を見て、「すぐ搬送しましょう」ということになり、少し離れた場所にありますが、小児科のある総合病院に搬送されました。
その場で血液検査などを含めたある程度の検査をして、緊急性のあるものではないことはわかったのですが(少なくとも熱中症とかではないです)、1日入院して様子を見るか、帰宅して様子を見るかということになり、子どもが「帰りたい」というので、1時間ほど点滴を打った後にタクシーで帰宅しました。
血液検査のコピーをもらっていたので、帰宅後、その数値( 33項目)を詳細に見ましたが、かなり異常な値の部分はあるのですが、嘔吐で腹筋や全身の筋肉が酷使されたり、過剰なストレスの中での血液検査ですので、何とも言えません。
実は、子どものこの「猛烈な嘔吐」は、これで3回目で、半年に1度くらい起きています。
そこで思い出したのが、私には5歳年下の妹がいるのですが、妹が幼稚園に行っていた時、つまり 三十数年前ですが、その妹が「自家中毒」という病気となり、それで結局、幼稚園に通えなくなり、やめたということがありました。
ふと「その時と似ている」と感じたのです。
今はこの自家中毒はアセトン血性嘔吐症と呼ばれているようです。
これは医学的な表現はともかく、一般的にわかりやすい書き方ですと、こちらのページの下のようなものです。
自家中毒とは、通常2〜10歳の子どもがかかる周期性嘔吐症のような症状を指します。
自家中毒の原因は、諸説ありますがはっきりとした物理的、確定的な原因はまだ分かっていません。自家中毒にかかると、猛烈な吐き気が起こります。突然、理由のわからない胸のムカツキが起こるなど、周りから見ると発作のような症状が起こることもあります。
この「猛烈な吐き気」なんですが、昨日のうちの子の場合で、午後の数時間だけで、数十回吐いたと思います。もちろん、途中からは胃には胃液しかないのですが、その胃液を吐き続けます。
なので、その苦しみ方は尋常ではなく、ないものを吐くためには、胃が痙攣にも近い収縮をして、腹筋も異常に酷使します。
子どもは今朝はもう元気になっていましたが、いずれにしても、血液検査で個人的に気になる点がありますので、近所の小児科にそれを持って少し相談してもいいのかなとは思っています。
親不孝だった自分の償いは地獄で行います

▲ 1480年頃に描かれた「七つの大罪と四終」という画。ダンテの神曲などで地獄行きとなる七つの大罪(「憤怒」、「嫉妬」、「貧欲」、「大食」、「怠惰」、「淫欲」、「傲慢」)と、四終(「死」、「最後の審判」、「天国」、「地獄」)が描かれたものらしいです。私は7つの大罪では「怠惰と淫欲」あたりが確定しているので地獄行きがすでに決まっていると思われ、ハラハラせずに安心して逝けます。
子どもの世話をしていて、今となって特に思うのは、「私の親の昔の苦労」です。
何しろ、私自身は、うちの子などとは比較にならないほど病弱な子どもで、少し大きくなってから母親から聞いたのですが、医者からは、私はいつまで生きられるかわからないというようなことを言われていたそうです。
小児ぜんそくと共にいくつかの子どもの病気を持っていた私は頻繁に発作が起きました。ぜんそくの発作は呼吸ができなくなるので、薬がなければ、夜中でも親が医者に走りました。当時の地元(北海道の岩見沢)の小児科のお医者さんは夜中でも駆けつければ応対してくれました。
その 40年前とかはうちには車なんてなく、発作が起きた時には、父は私をオンブして、何キロか先にある病院まで走っていたそうです。
実家は北海道ですから冬は雪だらけなんですけど、その中をわりと頻繁にそのような感じで「自力での緊急搬送」をしてくれていた父親ということなどを最近になり思い出したりして、「ああ、苦労かけたなあ」と。
そして、
「それにしては親不孝だったなあ」
とも思います。
孝行らしいこともしていないし、何の人物にもなれなくて。
とはいえ、過ぎてしまった時間は戻らないですし、私自身の親不孝は「私が地獄に行ってから自分で代償を払います」ということで勘弁してもらって、とりあえずは、今となって「確かに子どものためには親ってのは必死になるもんだよなあ」と感じます。
それにしても、子どもの頃のお医者さんは夜でも何でも診察してくれたことを思い出します。
往診なんかもありましたし。
今は病院は時間外ではほぼ見てくれることはないですが、そのあたりもシステマチックになったというより、「責任の問題」が大きすぎる社会となったあたりにもあるかもしれないです。
何でも「責任」という問題に発展するので、それならやらない方が安全だと。
今は、何かあると、社会全体で「よってかたかってその相手を叩きのめす」という風潮があるように見えて、ネットでの炎上とかも含めて、「全員でぶちのめす」という感じもあり、「それなら最初から表に出ないほうがいい」と思う人が多くなるのは仕方ないと思います。
今のこの「全体主義的な風潮」は本当に恐ろしく感じます。
これからの生き方のポイントは「オレの存在を頭から打ち消してくれ」ではないかと
話がそれましたけれど、上のようなことも含めて、これからの世の中で大事なことは「露出していくことの反対に進む」ことのように思います。
「なるべく自分の存在がわからないように生きる」
ということ。
これについて、その理由を詳しく書くのは難しいですが、遠い将来はともかく、今の時点では世の中はかなり厳しい社会への方向を進んでいるように思います。キーワードは「統制」と「搾取」だと思いますが、それは世の中が進むにつれて、わかってくることかもしれません。
このあたりのことは日記みたいなものとなるので、特に書こうとも思わないですが、時間がある時には、休んでいるクレアに「サバイバルガイド」としてたまに書くこともあるかもしれません。
サバイバルといっても、生命のサバイバルのほうではなく「精神のサバイバル」のほうです。
ちなみに、小見出しの「オレの存在を頭から打ち消してくれ」というのは、芥川賞作家の町田康さんの若き日のバンド INU の「メシ喰うな」という 30年以上前の曲の冒頭の歌詞です。
というわけで、ひさしぶりに個人的なことを長々と書いてしまいましてすみませんでした。
太陽周期が「崩壊」しているのなら、今の状態は2014年の後半まで続く
それにしても、先日の太陽の記事でもふれた、「太陽活動の最大期と病気の関係」などがある程度正しいとすると、今の太陽活動の状態は「ずるずると弱い状態で長く太陽活動の最大期間が続いている」というものなので、その状態が以前より長く続くということもあるかもしれません。

▲ 先日の記事「」より、『太陽活動と景気』という本にあるフレッド・ホイル博士とチャンドラ・ウィクラマシンゲ博士が 1990年にネイチャー誌に発表した「太陽黒点数サイクルとインフルエンザの流行」のグラフ。
太陽活動の「11年周期」という周期が崩壊していることは、2011年9月に国立天文台が発表した内容が読売新聞で報道されていました。そのことを過去記事「太陽に何が起きているのか : 太陽の異常に関する数々の報道」に抜粋したことがあります。
地球環境に変動? 太陽北極域で異例の磁場反転
読売新聞 2011年09月02日
宇宙航空研究開発機構の太陽観測衛星「ひので」が、太陽の北極域で磁場が反転し始めた様子を観測することに成功した。
太陽の北極、南極の磁場は約11年周期で反転することが知られているが、今回は予想時期より2年も早いうえ、南極域では反転が見られないなど異例の様相を呈している。地球の環境変動につながる恐れもあるという。
磁場の反転と、太陽の黒点数増減の周期は、通常約11年で一致していたが、2009年初頭まで続いた黒点の周期は12・6年に延びた。
活動周期が延びる時期は、地球が寒冷化することが知られている。
研究チームの国立天文台 常田佐久教授は「観測されたことのない事態だ。地球環境との関係を調べるため、太陽活動を継続的に監視していく必要がある」と話す。
ここに
> 黒点数増減の周期は、通常約11年で一致していたが、2009年初頭まで続いた黒点の周期は12・6年に延びた。
とあるように、1年6ヶ月も周期が延びている。
今の太陽活動は、最初は今頃、つまり、 2013年の夏にピークを迎えるとされていたのですが、これはもともとの「 11年周期」に沿って計算されたものです。
もし今回も太陽周期が 12.6年などに伸びたとすると、今回の太陽活動の最大期は、来年 2014年の終わり頃ということになってしまいそうで、今の社会的混乱を含めて、まだ1年以上こんな感じで続いて、さらには、病気も次々と出てくるかもしれないのです。
そういう意味でも、今は「人間社会の激変期間」である期間であるとは思います。
先日の記事で、ロシアのチジェフスキー博士の言葉をご紹介していますけれど、
「大衆の興奮も太陽の周期に従っている」
ということや、あるいは、
「病気や死の転帰を誘発するのが宇宙や天地間の現象である」
ということも言っていたようで、今のこの期間は、暴力、死、病気といったものが誘発されやすい時期だと言える可能性があります。
2年くらい前にクレアの「太陽活動の最大期に見られる「すべての命の軽視」と「恋の重視」」という記事に、
> 太陽活動の最大期には人が人の命を軽視するという傾向があるのかも
と書いていますが、それもあながち間違っていないのかも。
いずれにしても、体調だけではなく、感染症などあらゆる病気、そして社会的な大きな変動に関して気をつけていきたい 2015年までの期間だとも思います。
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日記
2018年05月11日更新








